五感を使いながら学べる教材として「えいごであそぼプラネット」は開発されました。
音を聞き分ける能力の高い幼児期にこそ、遊びの中で英語を取り入れましょう。

1.対比で覚える「キーワード方式」

約100キーワードの概念を、UP/DOWN、OPEN/CLOSEなど対比で提示することにより獲得していきます。ケボ&モッチの会話や楽しいアニメ満載のDVD、しかけえほんなど五感で楽しめるアイテムで言葉のイメージをつかみます。
2.子どもがすぐに使える「会話表現」


"This is fun!" "Ready, go!"など、幼児の日常生活に密着した会話表現を、日本語で置き換えることなく身につけます。DVDや、音のでるえほん、カードなどに収録の音声は、もちろんすべてネイティブによる英語発音です。
3.基本の「アルファベット」「色・形・数字」「物の名まえ」


正しい発音の基礎となるフォニックスや、アルファベット、色・形・数字の言葉、物の名まえなど、ベーシックな内容をカバー。音のでるポスターや絵辞典、体を動かすゲームなどで楽しく繰り返しふれながら、文字への興味も育みます。


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モジャモジャのホコリが集まったようなケボは6歳の男の子。
真っ白で丸っこいもち肌のモッチは3歳の男の子。
二人はともだちです。ケボよりもモッチの方がしっかりしているところもあります。


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いつもギターをひきながら楽しい英語の歌を
たくさん教えてくれるお兄さん。


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かまぼこ板のような板に毛筆タッチで描かれたユニークなキャラクターたち。
カプリダコ、しりたがりせいじん、ミソバケラ、バスべえ、パンミー、メロンマスク、ももてんぐ、くわのじ、おたからジョーン、さなえちゃん、ふっくらやま、いれてけ、ザルにんじゃ、たびぃんくす、ミスターマント、たいくつひめ、ほか
☆たくさんの楽しい仲間たち☆






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